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ぱー
waimai
RisuPon
ぽ
メイ
あやちゃん

考えない

比較的何もしないで眠りについて、不快な夢を見て深夜ふいに目が覚める。

その時の、喉が限界に近いくらい渇いているような感覚は何にも比較し難いものがあります。

その時の自分のいる「地点」は世界から隔絶されたような気がして怖くなります。

 

とりあえず何でもいいので飲み物を欲して、ぬるい水道水を飲んだりしていると、今日(昨日?)の失敗やネガティブな感情が湧き上がってきて、口の渇きと相まって吐き気がしました。

あんなに望んでいた「やること」が目の前に溜まっていることが非常に億劫に感じ、逃げ出したくなる、冬眠したくなる。

 

何故自分がそれに執着するか、考えたことはありますか。

今、大事なことを意識して生きていることを無意味に感じたら、終わりな気がするのにこの瞬間割とそのゾーンに入ってしまっているようで、そういう時は全力で逃げるしか無いと思います。

続けるのって難しいですね。とくに、意識的に生き続けるということが、単純なようでその必然性はひどく脆弱な気がします。

早く明日か希望の季節が来て欲しいです。

 

2018/09/19  アツシ